知っているはずの情報を確かめたり、相手と認識を共有したりする形です。
맞다 は合っている、기억하다 は覚えている、확인하다 は確認する。
見たり聞いたりして今気づいたこと、感じたことを表します。
하늘・바람・비・눈 は天気の語彙です。
人や動物への相手を示すのが 에게・한테、受け取る出どころを明確に示すのが 에게서・한테서 です。
선물・편지・소포 は贈り物・手紙・小包。
-(으)시- は文の主語を高めます。
말씀・성함・연세・댁 は、お話・お名前・お年・お宅を表す敬語です。
-(으)십시오 は改まった丁寧な指示で、放送や公式案内に使われます。
안내・입구・출구 は駅や施設で見かける言葉です。