動詞を -는 것 にすると、動作全体を名詞のように扱えます。
독서・요리・운동・산책 は活動の名前です。
動作が続く時間の範囲を示します。
기간 は期間、방학・휴가・수업 はその区切りになります。
これまでにその行動をした経験があるかを表します。
한복・김치・떡볶이・공연・박물관 を使って、旅先で体験したことを話しましょう。
先にすることと後ですることの関係を表します。
손・얼굴・이 と、씻다・닦다 の組み合わせを復習します。
ある動作や状態のときに、何をするかを言います。
봄・여름・가을・겨울 は春夏秋冬。